釉薬原料を片づけないで放置する場合は、メモを乗せる!
すぐに元に戻すつもりでも、取り紛れてそのまま放置することがあります。
私の場合、釉薬を調合したあと、原料をそのままにして
陶石かカオリンか分からなくなって、泣く泣く捨てたこともあります。
それに懲りて、しばらくそのままにするときは
かならずメモを書いておきます。

写真は、ヒシャクに残った粉に、「陶石 極上」と書いたメモを乗せたもの。
削った粘土などにも、種類やブレンド比など書いたメモを乗せておくと
あとで困らない。
記事提供©right:津田沼陶芸教室
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